大巡真理へ行く道(みち)
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大巡真理へ行く道(みち)
序文
第1章 客観論
道(ド)と言うのは何なのか。
万物の生成•発展の原理
陰陽五行
人間は小天地だ。
宇宙変化の原理
三変数
伝敎
地脈論
六度数
五五百歲
天地が病気入った。
歷史の中で聖賢たちが言った
伸樣の降臨に対する予言
先天の宗敎の共通点と
後天の大巡との比較
先霊神
真仮論
結論
第2章 主観論
金山寺の不可思議
金山寺の理
お三人の神樣[三神]が降臨した。